LINE・Lステップ集めた人と関係を続ける
LINEは、集めた見込み客と接点を持ち続け、関係を育ててリピートにつなげる仕組み。 溜めて終わりにせず、買いたくなったときに思い出してもらえる状態をつくります。
この施策でできること
友だちを集めるだけでなく、溜めて関係を続け、成果につなげるところまで設計します。タブで切り替えてご覧ください。
LINE CRMの構築
友だち登録の導線・タグ付け・配信シナリオを設計し、集めた人を逃がさず溜める場所をつくります。
友だち登録の入り口設計
広告・SEO・店頭など、人が来る経路から自然に登録へつながる導線を整えます。
ステップ配信の設計
登録後の流れを自動化し、関係を育てて自然に成約へつなげます。
属性に応じた配信
興味や行動でグループ分けし、それぞれに響くメッセージを届けます。
効く配信の見極め
配信の反応・属性・購入データをつなげて見て、成果につながる配信を数字で把握します。
運用改善の伴走
配信結果を数字で見ながら、改善のサイクルを一緒に回します。
実際の動きを、体験してみてください
アンケート・タグ付け・セグメント配信・カルーセル・リッチメニュー——LステップでこんなことができるというのをLINEトーク画面で再現しました。ボタンをタップして進めてみてください。
サンプル
サンプル
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※ デモはサンプルです。実際は御社の商品・お客様に合わせてシナリオを設計します。
進め方
導線づくりから配信設計、改善のサイクルまで。順番に積み上げて、溜めた友だちを売上につなげます。
- 集客経路から自然につながる友だち登録の導線設計
- 興味・行動でグループ分けするタグ設計
- 登録後の流れを自動化するステップ配信の構築
- 属性に応じて響くメッセージを届ける配信設計
- 配信の反応と購入データをつなぐ計測の設計
- 効いている配信を見極め、改善を回す
LINE・Lステップ単体で足りる? それとも体制から?
LINEは「受け皿」の仕組み。人を送り込む入り口(集客)がそろうと本領を発揮します。 今の状況に近いものを選ぶと、最適な入り口が変わります。
LINEを単体で進める
取り組み内容へ
体制がまだない・施策がバラバラ → 体制から
戦略・体制設計
詳しく見る
配信は回っているが伸び悩み → データで突破
データ分析・基盤構築
詳しく見る
SEO・広告で集めた人をLINEで溜め、データ分析で効く配信を見極める。組み合わせると、集めた人が初めて売上に変わります。迷ったら全体もあわせてご相談ください。
施策を「やって終わり」にしない
AsetZがLINEで成果を出せるのは、施策単体でなくROI(投資対効果)から逆算して動かすからです。 ここがマーケ専業の支援と一線を画す部分です。
ROIで判断する
友だち数や開封率で満足しません。その配信が「いくら投資して、いくらの成果を生んだか」を見て、続ける・やめる・伸ばすを判断します。
体制設計を見るROIが合わなければ、DXも疑う
数字が合わない原因は、施策だけとは限りません。業務フローやシステムで無駄な工数が発生していないか——その場合はDX・業務改善まで踏み込んでテコ入れします。
体制設計を見るPDCAを回し続ける
一度の施策で終わらせません。データを見て改善し、また見て改善する。回し続けることで、成果の再現性を高めます。
サービスを見る単一施策で捉えない
SEOも広告もLINEも、単体では空回りします。流入から購入・リピートまでの流れ全体で設計するから、施策が成果につながります。
サービスを見るLINEは、体制が整って初めて効く
LINEは受け皿の仕組みなので、人を送り込む入り口(集客)がないと友だちが増えず、逆に入り口だけだと集めた人が逃げていきます。 LINEは「集める → 溜める → 関係を続ける」という流れ全体の中で効く部品の1つ。「まずLINEから始めるべきか、先に整えるところがあるか」の見立てから、お手伝いできます。